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Twitter 今週のお気に入りツィート 【 2016年2月12日〜2月18日 】

2016.02.21:事例紹介
Twitter 今週のお気に入りツィート 【 2016年2月12日〜2月18日 】

どうも!買い物中毒のファション通販アドバイザーの野田(@KURUZE)です。お買い物してますか?
今日は2月12日〜2月18日 の間に「いいね!」したツィート中から、お気に入りのツィートを厳選ピックアップ!

最先端と呼ばれるモノを50年前のやり方で (笑)。なんという律儀さ………。

はい!TVの後ろに付けてました。懐かしすぎます。

個人に裁量持たせないと本当に厳しいと思う。ブランドの横並びのノベルティじゃななく、販促費だってスタッフに一部裁量持たせればいいんですよ。その方がお客様が喜ぶものをプレゼントできるでしょ?

何するか分からないって信用しないで、検閲ばっかしてるから発信がつまらないし他と同じなんですよ。失敗してもそれを魅力と思えるような関係性をお客様と気づくことを目指さないと。 

それが一番楽しく仕事できますよね。しみいります。

耳が痛い。社員さん募集中で〜す!実力あれば精一杯、優遇しますよ! 

名言出ました!聞いたことあるかもしれないけど説得力が違うでしょ? それはね、奥ちゃんがやり続けてる人だから。

 本当に。そのくらいの一手間かけなさいっての。

全然あります。テナントのお客様なのですが百貨店の理屈では百貨店のお客様。清刷りが入る以上、失礼がないようにとの検閲なんでしょうね。

そもそもお客様への想いを平均化しちゃうわけでお客様の立場からすると、いきなり第三者が出てきて、なに当たり障りない内容に変えてんだよ!ってよっぽど失礼なことしてると思うんですけど……(笑)。 

紙の方、ネットは味方です。その編集力をうまく使えば、紙の何倍ものレバレッジがききます。一緒にお仕事しませんか?

ちょっと確かに (笑)。

断る勇気、ほっとく勇気。この2つって時には必要になる。欲しいな。いや、それができないというのも魅力なんじゃ。悩ましいね。

 カッコいい〜。

プッシュが足りなかったと勘違いしてるよ多分。

頑張ってる感出てるけど、洒落ている。

 掟さん知らないの !? 絶対それ人生損してるよ!

 「取り巻き」という言葉が良い意味で使われている初めての事例なんじゃ (笑)。

本当にそう思います。これってマナーだと思います。 

さぁ、誰が買う? 

高城さんのしていることって、エクスマの究極系なんだろうなって思うことが多々ある。

絶対読んで。足りない分を新規で補おうって考え方はもう古いから。離叛さえ減らせば客数は増えるんですよ!

なんかバットマンの悪役に出てきそう。思ったより似合ってんだよなぁ。ビーマン、今度またコンビニ強盗の自撮り投稿してね!あれ最高だから。 

これは良い!けどデザインがなぁ。。。あともう少しコンパクトだと(笑)。

 

 今週の My ベストツィート  

本当にその通りだと思います。ファッションは自己満なので、朝の格好に自分にOKだせなければ外出できないし、外に出てコーディネートに気になる部分が出てしまうと、かなりヘコむ。反対にお気に入りの場合は、やっぱり自信が付くし楽しく過ごせる。

でも周りの人はまったく気にしていない(笑)。

そう、ファッションは最低限できれいれば、あとは自分次第なんですよ。でもね、ファッションを生業にするからには、どんなに仕事ができたってオシャレじゃなきゃダメだよ。だって「服、好きじゃないでしょ!」って言われた時点で説得力ゼロ。

無駄を突き詰めている人ってやっぱり魅力的。合理的な人ほどつまらない。人の魅力の源泉って、そういうとこにあるでしょ。

最後に僕の今週の想い出深いツィート。

行きたいときにいきたいところへ。したいときにしたいことを。時間に追われるのではなく、使いこなす。今は仕事に追われ気味だけど、もう少しだけ頑張って早くそういう仕事の仕方をできるようにならなきゃな。

情報も人脈もお買い物も。出し惜しみしたところで損をするだけですよってことですね。

以上、2月12日〜2月18日 の間に「いいね!」したお気に入りツィートでした。もしよければ、下記のボタンからフォローして僕の他ツィートも見てください! 

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野田 大介

野田 大介

株式会社ファナティック代表取締役 / 買い物中毒のファッション通販アドバイザー
月刊誌Ollie magazineの編集者からキャリアをスタート。その後は、フリーライターとしてhoneyee.comやLightningなどでの執筆、複数のアパレル企業で商品企画、生産管理、店舗/卸営業、通販業務を歴任。現場の最前線で培った通販の運用実積に加え、メディア業界で培ったコンテンツ・マネージメント力、そして長年のアパレル経験と、アパレル通販を運営する上で必要な知識と現場経験の両面を網羅。趣味、というか生きがいは「買い物」

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