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Twitter 今週のお気に入りツイート 【 2016年4月29日〜5月5日 】

2016.05.06:事例紹介
Twitter 今週のお気に入りツイート 【 2016年4月29日〜5月5日 】

どうも!買い物中毒のファション通販アドバイザーの野田(@KURUZE)です。お買い物してますか?
今日は4月29日〜5月5日 の間に「いいね!」したツイート中から、お気に入りを厳選ピックアップ!

996なら平気ス。ニューバランスなら574、576、580、996、1300、1400の中から選べば間違いありません。

かわいい。

骨どころじゃないスね(笑)。ドクターボンベに手術してもらわないとダメなくらい重傷。

よくよく考えると大久保の逆ギレなだけで、とんでもなく理不尽。でも納得。宇佐美、突き抜けられないのはそういうとこ。と、エラそうに言ってみる(笑)。

なつかしい。クロコダインって緑だと思ってた、紫なんだね。 

早っ!しかもお風呂で。しかもムービー撮りながらだよ? 驚異的。ってエクセルの計算式じゃダメなのかな?

サイト内で取り扱っている委託ブランドの露出が極端に減ることがなく共存できるようであれば、面白そうな試みになりそう。

面白い視点だな〜。

欲しい。でもライダースとかに付ける勇気はまだ持てません (笑)。

本当に。この業界で成功する人の条件として「仮説力」が豊かか乏しいかが決定的な差になると思います。テストするためのコストは大幅に下がったんだから、どんどん仮説を試してみること。それが自分のやり方になっていきます。

 ギリシャです。

ドレスコード登校日、楽しそう。 ドレスコード出社日とかね。あ、でもウチらクライアントの事務所に直接なんで出社日ないんだった。。。

金魚も千駄ヶ谷で復活したし、やっぱ役者が揃わないと盛り上がらない! 

プラトーってやつです。分かっていてもツライもんです。

エクスマって発信の大事さに気づかせてもらえる。だからみんな発信する。みんな発信してるから絡むことができるので、交流が始まる。そうすると発信が楽しくなり続けられる。やがて圧倒的な存在になっていく。 

例えば、食事にいった時に全員がそのことを発信するメンバーと誰もしないメンバー。この二つの集団の差たるや圧倒的だなと痛切に感じます。

We Are Reds!高萩待ってろよ!

あちゃちゃちゃちゃ。

終身雇用とか定年退職とか、未来を背負ってたつ皆さんはこんな幻想を抱いちゃもうダメですよ!!! トヨタだってテスラやアップルにリプレイスされる可能性がある時代。安泰なんてありません。さらに仕事は機械にどんどん奪われます。

サラリーマンにはローリスク・ローリターンという特徴があると思います。でもアホな経営者の下では、ハイリスク・ローリターンになってしまう。だからこそ自分にあう会社/仕事が見つかるまで、どんどん職場を変えて自分のスキルセットを磨く時代になりますよー。

バンクシーのNYでの宝探しはSNSを駆使した、新しいスタイルのお祭り。こういうクリエイティブな仕掛け自体がアートなんだよな。そしてイリーガルでゲリラ的な手法で一番大事なストリート感覚もちゃんと残している。この絶妙なバランス感覚がバンクシーの魅力なんだよなぁ。

映画、最高に面白いので観た方が良いっす!

 

今週の My ベストツイート    

ブレーンストーミングの生みの親の発想法。雑誌の編集もそうでしたが物事を多角的に捉えるためには視点を変えることが必要。色々出し切ったらその中でベストな手法で紹介する。流れをつけてね。この視点って新しいサービスにもブログにも役立つはず。

最後に僕の今週の想い出深いツイート。

まだの人は絶対読んでほしいっス! 難しかったら聞いてください。それくらい大事なことだと思います。

携帯もなくしました……。まだ若い飲み方すんな俺も………(苦笑)。

そしてロボットに置き換えられない仕事のスキルセットを持つこと。それにはオズボーンのチェックリストを使って新しいアイデアを出せるとか、プロジェクト管理のような上流工程のスキルを身につけるとか、作業以外のスキルを身につけてください!それか世界一のレベルで作業で突き抜けるか!

「埼玉県民にとって横浜は日本一アウェイを感じる説」は埼玉県民「あるある」だと思います。いつか月曜から夜更かしでやってくれることを願います。

以上、お気に入りツイートでした。もしよければ、下記のボタンからフォローして僕の他ツイートも見てください! 

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野田 大介

野田 大介

株式会社ファナティック代表取締役 / 買い物中毒のファッション通販アドバイザー
月刊誌Ollie magazineの編集者からキャリアをスタート。その後は、フリーライターとしてhoneyee.comやLightningなどでの執筆、複数のアパレル企業で商品企画、生産管理、店舗/卸営業、通販業務を歴任。現場の最前線で培った通販の運用実積に加え、メディア業界で培ったコンテンツ・マネージメント力、そして長年のアパレル経験と、アパレル通販を運営する上で必要な知識と現場経験の両面を網羅。趣味、というか生きがいは「買い物」

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